HSPつれづれ話⑩ ほっぺビリビリは「危険!」こサイン

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HSPつれづれ話⑩ ほっぺビリビリは「退避!」のサイン

HSPつれづれ話⑩ ほっぺビリビリは「退避!」のサイン

2021/04/29

ハッシュタグ#でHSPと自称されている方々の
ツイートを読んだりしますが、
いまひとつピンときません。

みなさん、生きづらさを述べて、
「だから私はHSP」
と述べておられるのですが、

「傷つきやすいからHSP」
「生きづらいからHSP」

というのは違うと思うのです。

「HSPだから、みんなの見えない物が見えるから、だから生きづらい」

というのが、HSPの真骨頂ではないでしょうか?

「みんなの見えない物」というのは、霊感とかそういうことも含め、
(後にそれは霊感ではないと知りましたが)
有機体(人間や動物)が、自身の細胞のシナプス間に
発電させて生じる電気のことで、
それに「機微」という名前が付いているんだと
HSP歴半世紀の私は確信してい流のですが・・・。

さて、前置きが長くなりましたが、

ある人や場所の前に立っていると、
突然私の左のほっぺたがビリビリ痺れてくることがあります。

なぜそんなことになるのか分からなかったのですが、
これまでの自分の経験を統計してみると、
薬を多用している人、
アルコールを大量に飲んでいる人、
あちらの世界に住んでいる人、

そのような方々を目の前にすると、
左頬だけがビリビリ感電してくるのです。

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