HSPつれづれ話⑩ 続・ほっぺビリビリは「退避!」のサイン

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HSPつれづれ話⑩ 続・ほっぺビリビリは「退避!」のサイン

HSPつれづれ話⑩ 続・ほっぺビリビリは「退避!」のサイン

2021/05/02

それでいつしか、左頬がビリビリしてくると、
「危険!」「逃げろ!」のサインだと思うようになりました。
真偽のほどについては分かりません。
その場を立ち去って事なきを得た、
だったのか、
単に何事も起こらなかっただけなのか、
確かめようもないからです。

また、車、電車、自転車など
動くものに乗っているときは、
自分の感覚が鈍くなっているのが分かります。

2018年6月17日の大阪府北部地震の時も、
車を運転中だったので、
地中の動きを察知することができませんでした。

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