子どもの気候危機リスク 【大阪市|住吉区|フリースクール|不登校】

お問い合わせはこちら

子どもの気候危機リスク 【大阪市|住吉区|フリースクール|不登校】

子どもの気候危機リスク 【大阪市|住吉区|フリースクール|不登校】

2021/08/21

世界に住んでいる子どもの数は22億人、
その半数の子どもが自然災害の危機にさらされています。
日本もその中に入っています!

誰一人見逃さない!一人ひとり個別にWサポート!

ル・シエルでは、教科学習に「学研G-PAPILS(ジーパピルス)」の映像学習とAIプリントシステムを採用しています。

子どもの気候危機リスク

スクールだより

2021年8月20日に発表された、
ユニセフ(国連児童基金)の報告書によりますと、
世界にいる子ども22億人のうち、
 

  •  2億4,000万人の子どもたちが、沿岸洪水リスクにさらされている
  •  3億3,000万人の子どもたちが、河川の洪水リスクにさらされている
  •  4億人の子どもたちが、サイクロンのリスクにさらされている
  •  10億人の子どもたちが非常に高いレベルの大気汚染のリスクにさらされている

    とのことです。
    日本の子どもも、中等度以上の危機リスクに
    さらされているのですね。

    2021年の夏休みは、
    オリンピックが開催された一方で、
    雨の日が多く、土砂災害なども発生し、
    最後には新型コロナウイルスのデルタ株が猛威をふるう
    そんな日々となってしまいました。

    だからこそ、
    次代を生き抜く子どもたちには、
    思考力・判断力・表現力を
    私たちの世代以上に培ってほしいのです。

当店でご利用いただける電子決済のご案内

下記よりお選びいただけます。